ジユウメモメモタンブラー

28歳の野心

33歳の決意

40歳の意欲

46歳の充実

58歳の挑戦

65歳の未来

シティバンク

”自分の知らないことを 知っている人を 知っている”

「できますよって言った時点で
「実はできませんでした」っていうワードはなくなるんですよね
てことになってくると やるための努力って一気に高まりますよね
40%くらいでできるかなと思った時点で
「できますよ」と言うときは、多いです」

「信念さえあれば開発できる
これで引き下がるわけにはいかない
これで継続を断念するわけにはいかない
その思いが信念に伝わってくるんでしょうね
ですから全てに優先する
という覚悟 ですよね」

「媚びないこと 群れないこと 属さないこと
それと 辞めないこと
これができる 辞めない あきらめない
これができる方ではないかなと思っています」

プロフェッショナル 仕事の流儀「独創力こそ、工場の誇り~町工場経営者・竹内宏~」
さて ここから何を導き出せるでしょうか?
教訓は何でしょうか
まず第一に 好奇心です
あなたが持つ最もパワフルなものです
想像力は実際に 現実を呼び起こす力があります
そして チームからの尊敬は 世界中のどんな栄誉よりも重要なのです
若い映画制作者がアドバイスが欲しいと言ってきました
こう言いました「自分に限界を設けるな それは周りがやることだ 自分じゃない 自分で出来ないと思うな 進んでリスクを取れ」と
NASAの好きなこんな文句があります
「失敗は選択肢にない」
でも 芸術や探求においては 選択肢であるべきです 信じて飛び込むべきなんです
革新的な試みは全て リスクを承知で実行されてきたのです
このリスクは 自ら引き受けるべきです
最後に申し上げたいのは
何をするにしても 失敗は選択肢であり 選択肢にないのは「恐れ」なんです
ありがとう

Video on TED.com Translations Talks in 日本語

ジェームズ・キャメロン「アバター」を生み出した好奇心

http://www.ted.com/talks/lang/ja/james_cameron_before_avatar_a_curious_boy.html

「シンプルにまとめるのは複雑にするよりも難しい。シンプルにするためには考えをクリーンにするように苦心する必要があるが、最後には報われる。なぜなら一度辿り着けば、山をも動かせるからだ」
スティーブ・ジョブズ

「作業をしてても、作業をしてないかのように
シャキっと仕上げるといいますかね
作業を行った形跡はあんまり見せたくないみたいな
そうすることが大事なことやと思いますけどね
それが数寄屋の良さかもしれません」

「安心して 任せられる人
実力があって やさしい人
大工としての想像力があって 木にやさしい人
それが プロやと思います」

プロフェッショナル 仕事の流儀「突き詰めた先に、美は生まれる~齋藤光義~」

「成せばなりますよ 必ずします」

「自分はこんなもんだと諦めずに
自分を信じて また
自分に嘘をつかずにがむしゃらに
自分の目標や夢に向かって
走り続ける人
それがプロフェッショナルだと思います」

プロフェッショナル 仕事の流儀「不屈の課長、情熱を力に~商社マン・片野裕~」
「信じることっていうのは 僕にとって希望なんですね
信じれなくなったときに 希望の光は見えなくなる
人って誰しもが うまくいかなかったときに
ちょっと疑うと思うんですね
その時に いかに 自分を信じることができるか
信じるというのは 本当に 希望そのものですよね」
プロフェッショナル 仕事の流儀「這い上がれ 世界の頂へ~本田圭佑~」

デザインはひらめきや感性に頼るものではない

商品の“本質”をつかんでそれをそのままデザインにする

機能を突き詰める

物語を込める

壁を受け入れ乗り越える

依頼以上の仕事をする
「よりいい方法があったらば
そのご依頼をこえて それ以前にさかのぼって
もっとこうしたほうがいいと思いますってことを提案することがデザイナーの仕事なわけです
言われたことを ただやるっていうのはこれは誰でもできるわけだから
これは仕事とはいわない
少なくとも自分は
それは仕事とは思っていないですね」

「さりげなくいい仕事をする人
”頑張る”とか”一生懸命”とか
表に出すなっていうふうに思うんですね
”頑張る”とか”一生懸命”なんて
当たり前だっていうことなんです」

プロフェッショナル 仕事の流儀「自分を消してヒットを生みだす~佐藤卓~」

「上ばっかり見ちょるけんダメたいね
上から降ってくるち思うけど
その一瞬ば狙っても取れん
ゆっくり待って
地面に落ちたっば取っとよ
下ば見っとよ
チャンスは意外にも下に落ちちょるけんね
残り少ないけん頑張れ」

「どうぞお先に
人に取られたものを欲しがる必要はなか
諦める必要もなか
譲ってやってもっと大きな餅ば狙え
譲ることと拾うことを止めなければホレ
この通り」

ヨシノサツキ「ばらかもん」1巻
最後に、Zuckの話の中から印象的なことばを読者にお伝えしたい。「最大のリスクは、一切のリスクをとらないこと・・・非常に変化の早い世界で、唯一失敗が保証されている戦略はリスクをとらないことだ。」

TechCrunch JAPAN:ザッカーバーグ:「もし今会社を始めるなら、ボストンを離れないだろう」

http://jp.techcrunch.com/archives/20111030facebooks-zuckerberg-if-i-were-starting-a-company-now-i-would-have-stayed-in-boston/